maya46の日記

音楽・バイク・戦跡・廃道などを訪ねて遊んだ日記

富津、君津あたりで(-^〇^-)

みなさんこんにちは(-^〇^-)

ダイエット中の方にはまたまた酷なネタのらーめんシリーズやっちゃいます。

ヒデさんごめんなさい。←やめれと言われても、やめられへん( ̄□ ̄;)!!

そして、節制中の隊長、見てたらごめんなさい。  だけど、隊長の分まで俺が食っておきますから(笑)

ってなわけで、富津、君津あたりで、調べてみると、まだまだうまそうな店があるんですよ~~

こりゃ~~~ いくっきゃねーーーーぜヾ(´▽`)


まずはこれ↓  先日まっきーが愛してやまないという、君津市亀沢の宝竜

ここも竹岡式系らしいですが、見た目ちょっとスープが本場に比べると薄そうな感じですが、

かえってこれが、うまそうですねーー(-^〇^-)   なんか鈴屋っぽい。

食いて~~~~~


宝竜




そしてお次も竹岡式系で、上記の宝竜と同じく亀沢にある福富

こっちのほうが、ちょっと本家に近い色してますね。

チャーシューがそそりますねーーーーー

ん・・・・     実にうまそう~~~~~    食いて~~~~~( ̄ー ̄)ニヤリ



亀沢-福富


そしてこれも、なんかうまそうですねーーーー

富津の志のざき  というらしいです。

ここの磯らーめんが激うまなんだとか・・・・   磯ってことは、この色からして塩味系!?  なのかな・・・・

うまそう~~~~~~  ((*´゚艸゚`*))

ここも行ってみたいな。


富津-志のざき 磯らーめん


そして最後。

君津市久保の力車   玉ねぎと、スープの絡み具合がたまりませんね。

いいね~~~ ここ(。-∀-)  一番行ってみたいかも~~~~。

いやしかし・・・・  腹減ってるときにこんなん見ると、無性にらーめん食いたくなりますねーー

ごめんなさいねーー。

これを見た人に多少なりともの影響を与えてるのかと思うと、ちと罪悪感を感じつつ、快感だったりして(笑)


力車らーめん


ちなみにこの力車、餃子もうまそうなんですよ!

どっすか!  うまそうでしょ!?

餃子をつまみに、冷えたビールで、きゅ~~~~~~っと、行きたいですな(笑)←っていいつつ、ぼく飲めないんですけどね。

いや。

ここ、行ってみたいな~~~~~~~~。  


力車餃子

ってことで、自分の行ってみたいお店の画像載せて更新終わりです。

画像は全部パクってしまいました。m(>__<)m
  1. 2017/06/02(金) 16:45:00|
  2. ラーメン
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君津はらーめん激戦区


まっきーのコメントタイトルからパクってみました。(-^〇^-)

たしかに君津はらーめん激戦区のようですねえ。 

とはいっても、ほとんどが竹岡式。 

まあ、時間があれば全部まわりたいところですが・・・・なかなかそうもいかんので適当にピックアップして

食い漁っております。

えーーーでも・・・・  今までの経験からしても、やはり君津にきたら、ここはでしょうね。

大ちゃん!  休日になんかきたら、30~60分くらいは並ばにゃならんのでしょうけど( ̄□ ̄;)!!

待つだけの価値はあると思います。   ・・・・なので行くなら平日がおすすめだね。


君大-1


ここの豚塩はマジうま!

ちなみに豚塩チャーシューは、開店まもなく売り切れになっちまいますんで、行くならお早めに~~

醤油も食った事ないけどうまいらしい。

ちょっと濃い系の塩らーめんですが、最後まで飽きずに食えますよ。

濃い系の塩らーめんならここが俺的にはNo.1

さっぱり系なら、千倉の華の蔵か、八千代の麺や田中←うちのめんばーです(笑)



君大-2



で・・・・  食後は腹ごなしに

高宕山自然公園などはいかがでしょうか。



君大-3



ここはお猿の公園です。

園内には、飼育されてる猿(柵の中)と、野生の猿(フリースタイル)がおります。

takagoyama06.jpg


餌やり用の100円パックをいくつか購入し、入園すると、柵外にいる野生の猿が付き人のようにずっと

ついてきます。   餌くれ!  ってな。      

でもって、目を合わせると威嚇してきてきます。

歯をむき出しにして、金網を揺らしたり、木をゆすったりして、俺は力があんだぞ的な・・・・(笑)

ここでビビって舐められると、餌を奪われます。(笑)←特に女性はね。

画像は若いオス猿。  ↓こいつなかなかいい根性してるっていうか、生意気。

小猿を追い払って自分だけ食ってる。
君大-4

猿の目を見ろ!(笑)

威嚇してきたら、威嚇し返す!

向かってきたら、こっちも負けじと凄い勢いで、走って向かっていくとギリで向こうがかわして逃げていきます。

お前なんかに絶対負けんぞ的な勢いでいくと、向こうが下手に出て、上下関係が生まれます。←なんのこっちゃい(笑)
  1. 2017/05/31(水) 15:16:00|
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竹岡式


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  1. 2017/05/27(土) 16:07:00|
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浜金谷調査その4

えーーー、ではその4を・・・・の前に、メンバー皆様、諸事情により6月は活動停止の予定としますんで、(´;ω;`)

それぞれでの活動を頑張ってくださいませ。

しかーーーーし・・・・希に緊急招集ということも有り得るかもしれんので、その折はよろしくですよ。


へっへっへ・・・・

てなわけで、最終話はじめます。



既に17時をまわってはいるが、最後の気力を振り絞り山頂を目指す。

隊列を組んで登っていくが、毎度の如く、一気に引き離されていく、(笑)



金谷127



残りの4名は、お気楽、極楽に、こんな感じ。

○○ネタ話しながら・・・・

ゆったり~~~~、とニヤニヤしながら登っていく。
金谷128


もうすでに、ほとんどのめんばーは足がパンパンのはずであるが・・・・


特に愚痴をこぼすわけでもなく・・・・

ニヤニヤと、ひたすら登る。

金谷129

急勾配が終わると、緩い勾配区間となり・・・・

またまた急勾配で・・・・ ひたすらこの繰り返し。
金谷130




ほぼ半分登ってきたところで、ちょい休憩。

金谷131



このちょい手前で、yakumo氏より 山頂に到着しました~~~♫    ・・・・の連絡が入る。

一同みな・・・・  あの、おっさんちょっとおかしいんじゃないの・・・・てきな(笑)

超人体力のyakumo氏なのであった

金谷132


あと半分。

お笑い満載のこの仲良し二人コンビと、自分と総軍様4名の珍道中(笑)

金谷133


最後の分岐(^_^;)

どっちに行こうか!?

今日は右に行こう。←どっちでも山頂に到達できる。

金谷135


あと一息だが・・・・


このあたりが絶妙にキツくてね。


金谷136





そしてようやく、山頂に到達。

海抜100ちょいの山ではあるが、東京湾を一望できる。

金谷137




東京湾観音方面を望む。

金谷138




お堂で携帯ピコピコ(笑)  

待っていたyakumo氏。

金谷139





時間ないのでさっそく裏手に回り込む。
金谷140





これが前回入れなかった斜坑。

山頂にこのパターンは非常に珍しいと思う。

金谷141



さっそくロープ準備にかかるyakumo氏。

金谷142




そして、絶妙な連係で、ぱぱさんが木に掛け、準備完了となる。

金谷143


毎度、当然だが(^-^)

切り込み隊長のyakumo氏が突入を開始する。

金谷144





深さは10mくらいだろうか・・・・ 角度は45°いや、それ以上かもしれない。

金谷145



一気に降りていく。

ロープが少々細めなので、指に食い込んで痛い。

(やっぱ親綱用意せんといかんかな・・・・)

金谷146




底まで、あとちょっとのところでロープが足りないらしいが、そこは精神力でカバー(笑)

金谷147




底へ着いたようだ。

しばらくして、yakumo氏より、GOの連絡が入り、総員アタック開始となる。

金谷148




いつも(⌒-⌒)ニコニコ...   

素敵な笑顔と言われるまっきーが続く。

金谷149




降下中のまっきーを、上から見守る総軍様。( ̄ー ̄)ニヤリ

金谷150




そしてぱぱさんが入り。←この人意外と運動神経がいいのだ。

金谷151



出待ちの総軍様。

やる気満々といったとこか( ̄ー ̄)ニヤリ

金谷152




総軍様も底に到達。

金谷153



底付近のゴミやら、堆積した土砂をすり抜け、地下通路へ
金谷154



さっそく、作図作業に入ったらしい。
金谷155



壁には、よくあるこんな彫りこみも。

その日のノルマ何メートルってやつなんだろうと思われる。

金谷156




西側の壕口のこんな位置に掘られていたのだ。

金谷157


さて・・・・   最後に残った自分であるが

皆が降りてまもなく、西側の崖からyakumo氏が這い上がってきた(笑)

お!   そんなとこに抜けてたんだ~~~~~   ってことで。






穴、降りないで外から回ってきた俺。


うへへへへへ・・・・  


気づいたぱぱさん・・・・   あっ!  自分だけ、そんなとこからきったね~~~~みたいな・・・・

なんとも悪い奴なのである。(´▽`*)アハハ

金谷158





ちなみにこれが1本目の斜め坑内部図である。   作成はもちろん総軍様。

売津縦-1





外の崖を登るのは案外厳しそうなので、結局、帰りはここを登って脱出する。

金谷159




そして2本目の斜坑へ向かう。

ちなみにここには、3本の斜坑が存在する。←全て未完成っぽいが。

金谷160




2本目に到着。

金谷161




ロープや!  ロープ!

金谷162




yakumo氏が降りていき。

金谷163


あっという間に底に到達。

こっちのほうが、いくらか斜度が緩い感じがする。

金谷164



総軍様は2番手

金谷165



頭上のコウモリもなんのその、作図開始

金谷166




2本目と3本目の位置関係からすると、2と3は繋がっていたのではないかと思われるが

今となっては閉塞しているため確認できないが、多分そうだろうと思われる。

金谷168





通路のあちこちにこのような釘跡!?  のようなものが残る。

金谷169


それにしても天井が低い通路だ。

完全なる岩盤地質なので、まあ間違いなく崩れる心配はないにせよ、どこにも抜けていなことと、この深さ、

さらに入口が1箇所しかないという思いがあるからなのか、妙な圧迫感を覚え、早く出たい衝動にかられる。

穴の中が好きなように思われるが、けっきょくののところ、この恐怖感というか、怖いもの見たさ的なものに

快感を感じているのではなかろうか(笑)

金谷170




脱出(^-^)

金谷171




これは2本目の内部図、ちなみに2の土砂で封鎖部分と、3の坑が繋がっていたのではないかと思われる。

作図はもちろん総軍様。

売津縦-2




ロープを回収し下山の準備。

金谷172




こちらは名誉の負傷の総軍様(膝を擦りむいた)と、まっきー(^-^)

金谷173


いや~~   夕日が似合うね~~~~   いよっ色男♥

もう日暮れギリギリです。

金谷174




本日最後の記念撮影。

5/14 18:00

売津妙見山頂にて。

金谷175



下山し、オプションで反対側の麓の弾薬庫(地元証言)に向かう。
金谷176



こんなとこ、教えてもらわなきゃーー、わかんないようなとこにある。
金谷177



ちょっとした切れ目から、山へ入ると隧道があり。
金谷178




それを抜けた先は石切場

金谷179


あのちっちゃいのが弾薬庫、(火薬庫)!?

金谷180



明るさ的にも、もう限界なので・・・・

金谷181




即座に脱出(-^〇^-)

金谷182


ということで今回はこれで終わります。

最後までお付き合いありがとうございました。

次回の全体での活動としては、7月頃銚子方面、8月に勝浦~鴨川方面を予定しとります。

では、では( ̄^ ̄)ゞ

金谷183
  1. 2017/05/25(木) 17:09:00|
  2. 戦争遺跡
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浜金谷調査その3

いや^^ 今日は暑いですね~~~。  山ん中は、さぞかし山ビルだらけなんじゃないかって(笑)

そんな想像ばかりしてしまいますわ。←あほか

ってなわけで、ちーとばかし、最近はブログの更新もかったるくなってきましたがねー・・・・

ん・・・・  でもこれをやめてしまうと、一気に気力、体力、物事に対する感心っていうんですかね。

そういったものが衰退してしまいそうなんで。

まあ・・・・  なんとか頑張ります(笑)←歳だね(^_^;)

では、ちと短めですがその3をばはじめます(*´∀`*)




え・・・・  昼食後は、別案も検討されたがやはり当初の予定どおりってことで、


上総湊付近の、以前から気になっていた場所へやってきた。



金谷96



お!   まだ大丈夫だ!


金谷97


ほれ・・・・    あそこ!



あ・・・・    ほんとだ・・・・     すっげ・・・・



実はこれ工事で近日中に閉塞されてしまうんで、なんとしても確認しておきたかったのだ。


ってな感じで・・・・  わけありで場所は公開できませぬ。    

金谷98


まずは遠くから状況を確認。


(o^o^)o ウンウン♪   いまんとこ異常なし・・・・

でも近くに行かなきゃわからんよってことで・・・ 斥候を出して様子を確認することにした。


ちなみに斥候に志願した隊員は、yakumo氏と、まっきー(^-^)


いよっ!  いい男!  ←とかなんとか、うまいこと言って、行ってもらう悪い奴



お!   行った 行った!    がんばれ~~~



気合いれろ~~~    精神力だ~~~・・・・みたいなこと言ってちゃかす←他人事か(笑)



画像左下に米粒ほどの大きさで写ってるのがおわかりだろうか(*´∀`*)


金谷99-1



右よし!  左よし!


周辺状況、特に異常なし!


では突入します。


yakumo氏より無線連絡が入る。


金谷100




そして、周辺でちょこまか写真撮ってたまっきーも


続けて突入!  姿が消える・・・・

金谷101


そしてyakumo氏より、またまた無線連絡。


これ壕ですねーーー、しかも・・・・   奥続いてまーーす。


先に進みます。  ・・・・

金谷102




おお!(ノ゚ο゚)ノ オオォォォ-




やっぱ、そうだったか~~~~~~  


じゃあ、いくっきゃねーーーーな!


野郎ども!   用意はいいか!←悪者か。  


ということで、待機組みのぱぱさん、総軍様とともに、突入を敢行せしめる。


画像でおわかりの通り、富津近辺の壕は凄いんです。


どれも完全なる岩盤くり抜きの地下壕ですよ。


まったく土臭くなくて、快適。  


これなら崩れる心配もまったくないですね。

金谷103




壕にたどり着くと既に撮影中のyakumo氏。

金谷104




うん (゚д゚)(。_。)_。)


いいうねり具合ですね~~~~   いい仕事してますわ。

金谷105



あたりだね!


といった感じで、ニッコリ( ^ω^ )のyakumo氏。


金谷106


さて、地下壕であるが、幹線道路よりやや奥に入った旧道に沿って開口していたものと思われる。

壕口は、4本。

本来の壕の入口は、工事により消失してしまっているが、この左右対称に作られた構造から

察するに、司令部、指揮所であった可能性が高い。

この辺の見解は、自分と総軍様ともに一致するところである( ̄ー ̄)ニヤリ

金谷107





画像は、内部図を作成中の総軍様と、ぱぱさん。

金谷108



ちなみにこれがその内部だ!

作図は祐実総軍三等兵様による。
竹岡-1
竹岡-2



一通り確認し、壕を出る。

金谷109



いや・・・・もうちっと見たかったけどね・・・・


あまり長居できる場所ではないから、早々に退散する。

金谷110






総員無事に離脱し帰還(-^〇^-)


いや、よかった(ちょっとヒヤヒヤした)

金谷111



この周辺を、もう少し散策すれば何か出そうな予感はあるが、今の現状ではちと厳しいのでまたしばらくたってから

ということにして、泣く泣くここを後にした。

続けて向かったこの山はも想定ポインであったが・・・・

金谷112


いかんせん、もう時間がない( ̄□ ̄;)!!


このあとに控える、売津にあてる時間がなくなるって事で、今日は場所を確認するのみとした。



金谷113


売津に到着し・・・・

さて、最後にいい汗かきましょうか。

金谷114




民家脇の小道から入り込む。

金谷115



お!   


もう、なんかやってるヽ(*´∀`)ノ

金谷116




小道を左へ入り込むと、何やらyakumo氏が梯子をかけて石切場上部を確認しようとしている。

金谷117




けっきょく何もなかったらしい・・・・

金谷118



では、中へいってみよう(-^〇^-)

地元証言では、この山頂には高射砲が据えてあったとか・・・・なのでこの反対の山に火薬庫もあるのです。



金谷119


これは、それらを守るための機関銃陣地ってことだろうか。

銃眼の高さ関係から察するに重機かな・・・・

また、かなり多くの兵隊が入っていたとのことなので、付近に別の銃眼あるかもしれんね。

金谷120





入ってY字  左奥に銃眼  途中に弾薬置×1てきな壕である。

金谷121




ここで記念撮影。(-^〇^-)

金谷122



これが銃室。


完全なる、岩くり抜きですよこれ。


金谷123



そしてこれも総軍さま作成によるMG陣地内部図である。

売津MG





周辺には水路隧道?   こんな感じの穴がいくつかあったりもする。

金谷124




ここで現在17時ちょい。


さあ時間ねーーーーぞ!

金谷125



本日の最終イベントに向かうべく、ここから山頂へ向かう。

120m程度の山ではあるが(階段にすると600段くらいか?) 1日歩き回ったメンバーに最後の試練(笑)

その4に続く(^-^)


金谷126
  1. 2017/05/23(火) 16:38:00|
  2. 戦争遺跡
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プロフィール

maya

Author:maya
1965年 千葉県成田市生まれ

音楽・バイク・戦跡や廃道などが好き。
古き時代のものが好き。
最近では戦跡探索に熱中しております!(  ̄ ̄ー ̄ ̄ )

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